| 青森にてその9 |
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 クロハ481とモハ484の連結面のデザインです。
 485系3000番台はつかり色のつがるが停車中です。
 運転台横のマークです。
 前面のLEDです。
 車番です。
 701系とキハ48形です。
 701系の方向幕です。
 キハ48形の前面幕です。
 コンコースの様子です。
一旦駅の外に出ます。

駅前です。さすが県庁のある都市だけあります。 そういえば、2年前のねぶた祭りのときも来ました。
再び駅に戻ります。
 1・2番線の発車案内です。普通1本とつがる2本です。
 3・4番線です。スーパー白鳥、リゾートしらかみ、普通です。
 5・6番線です。白鳥、かもしか、スーパー白鳥です。 つまり、普通は相当少ないわけです。
 申し出れば下り運転になるのか?
 「帰ってきなさい」というのを、方言で帰ってこと言うのでしょうか。
 789系が入線です。
 折り返しです。
 スーパー白鳥です。
 側面のマークです。
 クロハ789のドアです。
 モハ788とクハ798です。
 789系が去っていくホーム。
 2日前分でも張った気がしますが。
途中ですが、これ以降は、その10に続きます。
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2月24日(土)23:12 | コメント(0) | 鉄道の旅 | 管理
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| 青森にてその8 |
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 かもしか2号です。
 方向幕です。
 つがるです。
 LEDです。
 英語です。
 E751系専用の停止位置目標です。
 クロハです。
 続いて日本海です。
 幕です。
 カニとEF81です。
 後ろです。
 701系のパンタグラフです。機関車みたいです。
 1番線の発車案内です。
 次はかもしか1号です。
 方向幕です。これで青森まで行きます。
 指定席のプレートです。デッキのドアで。
 自由席です。
 モハ484です。
 1号車は半グリーン車です。
 グリーン席と自由席のプレートです。。
 車内です。
 デッキの給水器です。
 即席の紙コップです。
 岩木山が見えます。
 雪が少し見えてきました。
 ここら辺には雪があるのですが・・・
 これは何でしょう?・・・正解は、「車内からのぞいた方向幕」です。
青森に到着です。
青森以降は、その9に続きます。
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2月24日(土)23:10 | コメント(0) | 鉄道の旅 | 管理
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| 青森にてその7 |
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| 3日目は、青森まで出かけました。
金木から出発です。
 金木駅にある、積雪標ですが・・・0cmです・・・
 津軽鉄道で使用されていたレールの変遷です。これも駅のホームにあります。
 駅名標です。
 ワムが倉庫代わり?に使われています。
 下ってきた津軽21形と岩木山と。
 一応方向幕はあります。
 太宰治を記念して、すべての車両に書かれています。
 交換です。上り電車、ではなく、気動車に乗ります。
(津軽)五所川原に到着です。
 お下がりの、キハ22です。
 駅の入り口です。そういえば、いつか欽ちゃんと氷川きよしさんがここに訪れたようで。
 100円バス・・・正直なところ、ここで安値で運行して儲かるのか少し疑問があるんですが。
 キハ40の3連です。
 キハ40の運転席から。
弘前に到着です。
 駅名標です。
 津軽りんごは有名ですね。
 ラッセル車のDE15です。
 観光地によくある看板ですね。
弘前以降は、その8に続きます。
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2月24日(土)23:09 | コメント(0) | 鉄道の旅 | 管理
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| 青森にてその6 |
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| 2日目。今日は、自転車で周辺散策です。
 金木駅に津軽中里からの津軽鉄道の普通列車、津軽21形が来ました。
 今度はストーブ列車が津軽五所川原から来ました。金木で交換です。
 YouTubeです。
 駅から見える、岩木山です。
 太宰治の生家である、斜陽館です。
 芦野公園駅です。公園(とは言っても普通の公園ではなく、いわゆる森林公園です)の中にある駅としては、日本唯一だそうです。
 公園の真っ只中です。
 駅にある裸電球にカバーをかけただけのこの電灯が郷愁を誘い、なんとも言えません。
 近くの小中学校の課外授業などに利用されると思われる、動物公園でもあり、鹿や熊などが飼育されていますが、みんな一匹ずつです。管理にお金がかかるから、ということでしょう。 そういえば数年前に来たときは、熊が逃げただの騒いでたっけ。
 湖の中には水面に接した橋のようなものがありますが、浮きがついているため、水位とともに橋が上下します(言葉では説明しづらいですが)。 その湖の中にある謎の岩。
ところで皆さん、これらの写真を見て、何かおかしなことに気づきませんか? そう、ここは1月の青森にも関わらず、暖冬の影響で雪がまったくないのです! そこで見たニュースによると、雪不足のため、大鰐で開催される学生スキー大会が初の延期になったとか。前日に五所川原から乗ったタクシーの運転手さんも、これだけ雪がないのはここに来て以来初めてだとのこと。
というわけで、3日目以降はその7に続きます。
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2月11日(日)16:00 | コメント(0) | 鉄道の旅 | 管理
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| 青森にてその5 |
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| ここで東北本線に乗り換え。 ところがここで・・・イジメダイヤに遭遇! そのイジメダイヤとは・・・ 八戸18時15分発のつがる23号は、浪岡に19時36分着。五能線乗り換えの川部は通過で、終点弘前には52分。 しかし、五能線は弘前19時47分発で、川部は20時3分発! 仮につがるが川部に停車すると間に合うが通過、で、弘前には5分差で間に合わない!! このダイヤって明らかにわざとだよね・・・ やむを得ず川部21時26分発を待つことに。
というわけで、先ほどのE751系に乗り、弘前まで行きます。
 車内デッキの車番です。
 まったく何の写真かわかりませんが、一応車内から撮った雪です。
途中青森で少々停車です。
 大阪からの日本海です。
 つがるのLEDの表示です。
 英語表示です。
 日本海とつがるに挟まれて。
 駅名標です。
 弘南鉄道の7000系です。
 701系です。川部に向かいます。
 トップ編成です。
 方向幕です。
川部まで移動です。
 秋田・青森の周辺路線図です。
 駅に掲載の時刻表です。五能線が1時間半来ません(泣)!!
 待合室です。しっかりストーブがあります。
 駅名標です。
 ホームです。3番線まであります。
 改札そばの路線図です。って駅員さんがいません!!
 東京の立川で行われるレースです。ここに広告張って誰がいくんだよ!!
 なぜか匠の微糖だけが売り切れてます。
 待合室のスピーカーは低い(天井の高さしかありませんから)ので、簡単に接近放送の収録ができます。
 キハ40形です。
 横面です。五所川原の改札付近から。
というわけで、イジメダイヤにもめげず(?)何とか到着することができました。
2日目以降は、その6に続きます。
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2月9日(金)23:38 | コメント(0) | 鉄道の旅 | 管理
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